ボクはカマボコと旅に出る

セキスイハイムで注文住宅を経験。やっぱり家って楽しい!家のことから日常生活での出来事など、ぼく自身が楽しんでいるブログです。

求めるのは ただ一つの座席

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ども

電車に乗っていると だいたい使う時間帯って混んでるんですよね

幸運にも 目の前の人が途中で降りてくれたら座れるみたいな

これが非常に難しくて 誰の前に立つかであたりはずれみたいなもんじゃないですか

ぼくもね 念を込めてポジションを決めるわけですよ

でもね 今日なんかもそうだったんだけどもね まあ あたらないわけでね

あたらないっていってもあれですよ

たとえば けっこう離れたところに座ってる人が1人だけ降りて

「あーあそこに立っておけばよかったなあ」

みたいなレベルならまだいいと思うんですよ

でもね

目の前の人だけ残して その両サイドどころか 両サイド2名ずつ降りるなんていう状況になりましてね

ある意味あたりなんじゃないかなと

ここまで完膚なきまでにやられるとむしろ清々しいというかね そんな思いですよ

ゲーム始めて 村から旅立った瞬間にゾーマでてくるみたいなね

もうゾーマ笑っちゃってますからね 呆れ笑いしちゃってますからこれ

「おお勇者よ!…」とか王様に嘆かれても 王様しゃべってる途中でかぶせていく勢いで

「じゃあお前やれ!もうお前がやればいいだろ!」

って言うでしょ勇者だって さすがに言っちゃうよね いきなりゾーマだもの

勝てるわけないもの

まあそれくらいの勢いでクリティカルヒットというか クリティカルミスというか

そんな感じに近い

逆に 乗った次の駅で目の前の席が空くこともあるけどね!

では また!